イタリア人夫と黒猫(♂)と共に送る、イタリア・Bologna県田舎での静かでドタバタな日々。問題だらけの田舎家との闘い、今年も続きます。 旅と食べることが大好きなTomokyの日記

by Tomoky

ウナギパラダイス Comacchio

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2年前にドイツからバカンスに来ていたウォルフ&まり子夫妻が泊まっていたのが、アドリア海沿いにある街、Porto Garibaldi(ポルト・ガリバルディ)。海沿いの町だけに、毎朝朝市が立ち、新鮮な魚を買って借りているアパートで料理をして・・・なんていう話を聞かされ、内陸ボローニャで魚を食べる習慣から遠のいていた私はうらやましくて内心歯噛みしたものでした。

そんな二人がポルト・ガリバルディから程近い町Comacchio(コマッキオ)を訪れた時も、撮った写真を見せながら様子を説明してくれたのですが、そのことをまだ鮮明に覚えているのは、二人がとてもその町を気に入って嬉しそうにしていたからかもしれません。



ボローニャから車で1時間半もかからずに行けるフェッラーラ県のコマッキオは、二人の撮った写真を見ると町中を運河がはりめぐらされてさながら小ベネツィアという感じ。そして、彼らはしきりに「うなぎ、うなぎ」とおっしゃる。

「朝市場に行ったらね、もう、た~っくさんウナギが売っていたの。それでね、町にはウナギメニューがあふれていて、ランチにはお腹いっぱい、最初から最後まで全部ウナギのメニューを食べてね・・・」

などと聞いているうちに私の頭の中では「コマッキオ=ウナギ」に。ああ、私、イタリアに来てからまだ一度もウナギ食べてないなぁ!

「ウナギのマリネは酢がきつくて酸っぱすぎて、あれはいただけなかった。」という一言もしっかり頭に入れつつ、いつか私も・・・と思っていたのでした。

祝日だった昨日はちょうどよく晴れの一日。そして、ようやく私の「コマッキオ詣で」が達成されました。

私の頭の中は「町歩き」と「うなぎ」だったわけなんですが(笑)、夫の頭の中は少々違っておりまして、コマッキオといえば、周辺に広がる自然公園"Parco Delta del Po"(ポー川デルタ地帯自然公園)の方だったようです。

ポー川がアドリア海へ流れ出る辺りは広大な湿地帯となっていて、イタリアでも屈指の自然の宝庫なのです。エミリア・ロマーニャ州のフェッラーラから北のベネト州へかかる一帯にいくつも自然公園があり、コマッキオもその一つになっています。いや、私も話には聞いていたんですけどね。忘れてただけですってば。

コマッキオの街に入って南側に車を走らせると、Valli di Comacchio(コマッキオ湿地帯とでも言うのでしょうか)という広大な沼地が。

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車を停めて歩き出すとすぐにこの町のシンボル的存在Treppontiの橋が見えて来ました。
右下の車がちょっと邪魔なんですけど・・・(--;)
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いやぁ、侮っていましたけど、観光バスが何台も来るようなところだったんですね!グループ客が多いこと多いこと。びっくり。

町の中にこんな風に運河が流れ、脇にはレストランなどが並んでいます。

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町の中を歩き始めてすぐに夫が、「あれ見てごらん」と、水面に浮かんでいた水鳥を指差しました。

f0077159_21523585.jpgなんてことない水鳥なんですが、なにかがおかしい・・・。

よく見ると、この子達、動いてないんです!

に、ニセモノの鳥たちがあちこちに!!!Σ( ̄□ ̄;)


f0077159_2156462.jpgかなり前からあるらしく、夫は何年も前に来た時にも見たと言っていました。うん、よく見ると苔とかついてるもんね・・。

でもなかなか凝っていて、水中に半分もぐってエサを取っている水鳥(のニセモノ)とかがいるんです。

f0077159_215542.jpgこれも1列に並んだ家族のレプリカで、一番うしろに赤ちゃん鳥まで・・・。芸が細かいなぁ。しかし見る鳥見る鳥がことごとくこの偽物たち!!

これに気づいてからは、「本物の鳥を探せ!」が町歩きのテーマに(笑)。これがなかなかいない。

最後にやっと本物の水鳥がつがいで泳いでいたのを見たときには安心しました。いやいや、あとでもっとすごいのを見ることになるんですけど。


さて、町のインフォメーションセンターで電話番号をゲットしたValli di Comacchioの船ツアー(?)の予約を入れてからお昼ごはん。

いざ、うなぎを!!と鼻息が荒かったのは私だけだったようなので(笑)、お肉のメニューもあり良心的な値段のこちらのトラットリアへ。

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「ここまで来ておいて夫、なぜウナギに後ろ向きなの??食べようよ、ウナギ!無理にとは言わないけど・・・もしや、嫌いなの??」

と言ったらなんと夫、

「嫌いって言うか・・・・

食べたことない・・・かも・・・・。」

挙句の果てに、

「だって、恐いじゃん。」って。

工工エエェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエ工工

「だってだって、家の近くにウナギ食べさせるレストランがあって昔友達と何度か行ったから、今度行こうとかって言ってたじゃん。」
「そうだけど、ボクはウナギは食べなかったの。もしかしたら味見ぐらいはしたかもしれないけど・・・」

そんな夫ですが、今回は協議の結果、「最低二人前から」となっていた『ウナギのリゾット』を試すことになりました。大きな進歩、でしょうか?

でも来たリゾットさ、ウナギの風味はするんだけど、ウナギ、どこ?って感じで拍子抜け。夫は明らかにホッとした様子(笑)。

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お米がちょっとアル・デンテ過ぎたのが私の好みではなかったですが、ウナギの香ばしさと絞ったレモンの爽やかさがマッチして、なかなかおいしかった一品。

そして夫がメインにサルシッチャ(ソーセージ)を頼む一方で私の頼んだのがこちら。

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ど~ん!っと、ウナギのグリルAnguilla al ferro)。

待っている間に散々日本の蒲焼がどんなにおいしいかっていう話を夫に語っていたので、蒲焼のたれがほしくなっちゃいましたけど・・・。でも炭でグリルされた皮はカリカリで香ばしく、身も肉厚でなかなかのものでした。食べきれなかった分は夫も手伝ってくれました。

ちなみに私、日本にいる時はうなぎなんてほとんど食べないんですが。たまに食べるとおいしいですよね、という話ですね。はい。

夫は生まれて初めて、私はイタリアに来て初めてのウナギとなりました。

昼食後はまた町をぶらぶらと。

裏通りは人っ子一人いなくて静寂そのものですが・・・

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お昼時、レストランの並ぶ一画はかなりの賑わい。

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あちらこちらでウナギを焼いている匂いがして・・・。これがまたいいんです。

Trepponti付近では、ベネツィアのゴンドラならぬ、ボートに乗って運河を散策することもできます。ただし狭い町なのであっと言う間に終わってしまいそう。

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町をたっぷり楽しんでから、本日のお散歩第2部、Valli di Comacchioへ向かいます。

まずは夕方予約した船の出るStazione Foce(スタツィオーネ・フォーチェ)へ。

まだ船の時間まで2時間ほど余裕があったので、そこから東に延びる遊歩道を歩くことに。

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ここは、すごかったです。

なにがって、鳥が!鳥ったって、ただの鳥じゃないんですよ。フラミンゴ(Fenicotteli)がわんさかいるんです~~!

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夫が「あれはFenicotteloだと思うんだけど・・」と言ってもその言葉を知らないので「へーー」ぐらいの反応だったんですが、近づいてみたらなんか普通のサギじゃないな、桃色だなぁ~?で、真上を飛んでいるのを見たら、ら、ら、フラミンゴ!

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この写真じゃわかりませんよねぇ・・・。orz 感動をお伝えできなくて残念です。

しかもバード・ウォッチングなんていう趣味を持ち合わせていなかったので、双眼鏡を持って来ようなどとつゆほどにも思わなかった私たち。家にあるのにーーー(TT) !!必須です。今度チャンスがあったら絶対持って行くんだ!

他にもサギの群れや私の知らない小さい鳥たち(汗)、それにもちろんカモメも大量に見られました。

さて、さらに東に歩を進めていくと、下のような建物がたくさん見られるようになります。

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漁師達の建物なんですが、水の上にせり出している網をモーターの動力で上へ下へと動かす仕組。

家は動かないんですよ。網だけ水に入ったり出たりしているだけなの。なんてのんきな仕掛け!

「あの網にひっかかるのは余程鈍い魚だよ・・・あんな仕掛けで魚が獲れるなら世の漁師は苦労しないよ・・・」なんて思っていたら、あの網は普通の魚ではなく、もともとウナギを獲るためのものだったそう。

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途中で立ち止まったりしながらも往復2時間弱歩きました。

今度は船にてこのValli di Comacchioを散策します。

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船と言っても、どこも深さは数十センチ、深いところでも1.5メートルぐらいしかないそうで、浅いところを行けるよう特別仕様なんだそうです。

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昔から漁師達が寝泊りするのに使われていた建物(Casone)がいくつも残っていて、そのうちの3つを見学。今も当時の漁師達の生活の様子が伝わってきます。

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このウナギのマリネの缶詰も、当時漁師が食べていたのでしょうか・・・。

こちらはウナギを獲るための仕掛け。

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矢印が何十にも重なっているように見えます。

ここで獲れるウナギは全て、メキシコから海を渡ってやってくるんだそうですよ、みなさん!

6ヶ月ぐらいの月齢で海を渡り、各地に渡って川を上っていくんだそうで、大人になるとまた海に戻るんだって。君達は鮭か!!!

夫に「じゃぁ、日本のうなぎはどこから来るの?」って訊かれたんですけど、ウナギが海を渡る話も初めて聞いたぐらいなんですから、そんなこと知りません。どなたかご存知でしたら教えてください。

あ、それでこのコマッキオの人たちはね、海から川へとウナギが渡ってきたところを「えいやっ!」とばかりに寄ってたかって捕まえてしまうんだそうですよ。

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でも今極端に数が減少してしまって、保護対象になっているんだとか。日本でも天然物、少ないですよねぇ。というわけでもちろんこの地域はヨーロッパでも最も大きな養殖地でもあるのだそうです。

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そんな話をガイドさんが丁寧に説明してくれました。とても興味深かったです。

特に島として孤立していて貧しかった時代のコマッキオの人たちの話。涙なくしては聞けません(うそ)。

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昔使用されていたウナギ運搬船なども。

午後5時過ぎに出発して、終わったのは7時近く。充実したツアーで大満足でした。

次回もし行く機会があったらこれ必須!なもの。

双眼鏡 → バードウォッチングに興味はなくともあれだけいると見たくなる
虫除け → 湿地帯ですから・・・夏なんかすごいはず
日よけ(帽子、日焼け止めなど) → 日差しをさえぎる木などがない

いやはや、コマッキオの人たちにとってウナギがいかに大切なものか(歴史的にも生活にも)がわかってとてもおもしろい一日でした。なんか、くせになりそうです。
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by tomoky_ex | 2009-04-26 16:46 | 旅とお散歩 | Comments(12)
Commented by eri at 2009-04-27 13:06 x
tomokyさんどんだけウナギが好きなのかと思って読み進んでいきましたが、実は日本ではそれほどでもなかったんですね(笑)私も、旦那さんと同じ、殆んど食べたことないです。でも、写真のグリルはおいしそうです。
コマッキオってステキなところですね。ベネチアには行ったことないですが、憧れの街でした。他にもこんな所あるんですね。運河がある風景っていいですね。
それに野生のフラミンゴ、驚きですね。あれはアフリカにいるものだと思ってました。ピンク好きの私。空高く飛んでる野生の生フラミンゴ見てみたいです。
Commented by kuromiruko at 2009-04-27 17:57 x
ただいま〜 うなぎのひらき初めてみました〜おいしそ〜レポートありがとう〜 Tomo夫さんもうなぎ食わず嫌いだったすか...ウチもです...うなぎを蛇だと思ってるようです...ワタシは一度イタリアで自作で蒲焼きつくりましたが..ひらいて串をさして...でも義父母らはぶつ切りで丸ごとフライ固くて電線食べてるみたいだったよ....ひらきね....レストランですものね、エレガントな正しい食べ方とおもます☆ 
デルタポ〜 最高の季節になりましたね〜 いいとこチョイスっす!ワタシもいったよ〜〜でも150ccのスクーター2足り乗りで...(もちろん妊婦前ですう)あまりにも過酷だったので所要時間片道3時間ですから、、、ついた時の感動はすごかった〜 Tomokyはいつも楽しみ方が上手だな〜ガイドさんの説明で楽しみ倍増だね! ワタシ達は...いつも無計画無謀なんで...果たして満喫できてるのかいつも疑問です...もし今度どなたかココに行かれる方がいたら堤防沿いの鳥見台を上ると鳥好きの紳士がのご自慢のすごい望遠双眼鏡でのぞかせてくれるかもよ〜 鳥の羽の細かいトコまでしかも解説付きで気軽に見せてくれるよ〜 
Commented by me-a at 2009-04-27 22:32 x
TVで前にイタリアとかでウナギを食うって話を見たことがあってさ。でもこのウナギのグリル?みたく、日本人が見ても「ああ、これはうなぎだ(僕はうなぎだ文法思い出した…なつかしいね)」って感じがしなかったような。私はウナギが好きです。土用の丑の日には必ず。ええ。
この街自体も漁師町って感じがのどかでいいなー。ああ旅したいよう(現実逃避キボンヌ)
Commented by ベッピーナ at 2009-04-27 22:37 x
もしかして、コマッキオのうなぎは天然物もあり??
てっきり養殖物なのかと思ってました。しかも、はるばるメキシコからやって来るって、うなぎって回遊魚なんだ。知らなかった。
暖かくなったら、コマッキオに行きたいなぁ~って思ってたんです。
tomokyさんの写真見てると、街の雰囲気もすごい良さそうだし、フラミンゴまで見れるなんて、これは是非、行かなくっちゃ!という気になってきました。
Valli di Comacchio散策の船の予約って、行ってからでも大丈夫なのかしら?
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 04:35
>eriちゃん
えっ、ほとんど食べたことないの?そうかぁ、日常的な食べ物ではないよね、確かに。でも日本のうな丼とかうな重とかのあのタレは絶品だと思うわ!コマッキオで食べたのもそれなりにおいしかったけれども。
ベネツィアはまだだったのね!ではまずはそちらに行かないとね;-) コマッキオもなかなか素敵だけれど、規模が違うもの~^^;
実は私もフラミンゴはアフリカで見られるもんだと思ってたのよ~!でもヨーロッパフラミンゴっていうのがいるみたいで・・・羽の部分がピンクで首とかは白いの。いや~びっくりした!
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 04:41
>kuromirukoちゃん
ぶはっ!うなぎの「開き」って!言われてみればそうだけど、それを自作で作った人も私初めて聞いたよ!ほんっとすごいね、kuromirukoちゃん。ぶつ切りでフライとか、トマト煮こみとかよく聞くけど全く食べる気がしないよね。イメージ的にやっぱり開いて焼いてあるものでしょう、ウナギって。うちのAも「ヘビと兄弟」とか「ウナギが入った水槽で泳ぎたくないでしょ!」とかわけのわかんないこと最後まで言ってたよ・・・。食べたけど。
mirukoちゃんもデルタdelポー行ったのね。コマッキオ?スクーターってのがまたまた笑わせてくれる・・・って笑い事じゃないよね。大変だ!でもいい所だったわ。また行きたい。鳥好きの紳士、いるかなぁ~ってちょっと期待してたんだけど今回は出会わず。今度はもうちょっとゆっくり行って観察するわ!
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 04:47
>me-a
「ボクはうなぎだ」文法だってぇー!ぐわーなっつかしい!
イタリアでは煮込み?だのフリッター?だのが一般的らしいです。ボローニャの辺りは平野で湿地帯多いからウナギよく獲れるらしいんだけど、どんな料理にするのかこれからちょっと気をつけて見てみるよ。
ウナギ好きなのね。名古屋のひつまぶしって食べたことある?私まだなんだけど、今回思い出しちゃって。食べたかったことを!あーやっぱり和風がいいなぁ。
旅したいのか。教育実習終わったらきっと行けるさ!(←追撃ち?)
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 05:17
>ペッピーナさん
私はてっきり天然ものだと思ってランチ食べてたんですけど、話を聞いてたら絶滅寸前だとか言うし、きっと養殖なのかも・・・。訊いてみればよかったな!回遊魚の話、聞き間違いかと思いましたけど本当みたいでびっくりです。そりゃぁ食べたら精がつくわ~と納得したりして。
Valli di Comacchioの船は1日に4回(am9:00,11:00,pm15:00,17:00)しかないですし、結構団体客も多いみたいなので、早めに電話で問い合わせておいた方がいいかもしれません。その日の朝とか・・・。
予約はTel 340 2534267 へかけるみたいです。問い合わせは、
Fax 0533 81742 (8:30-12:30; 14:30-17:30)
mail vallidicomacchio@parcodeltapo.it
も。(↑てかこれ本文に載せておけって感じですよね・・汗)
これから暖かくなってきて船めぐりもちょうどいいですね!
Commented by もりりん at 2009-04-28 15:06 x
ニセモノ鳥のバラエティな事!本物が間違って戯れに来そうですがね。
で、一方はフラミンゴの大軍なんて・・・すばらしいわーーっ
元、日本野鳥の会の私としては外出時に双眼鏡(3台持ってます!)は
必須です。
近頃はアパートの周りを走り回るウサギを観察する時にも使ってます。

で、ウナギのグリル、美味しそうではないか!
ウナギ(骨ごと)大好きなのよぉ~月1回は冷凍で仕方なく食べてます。
Commented by もりりん at 2009-04-28 15:09 x
訂正です。
大軍は大群ですね(^_^;)失礼しました。
ともちゃんのコメントに間違った漢字を使うとは・・しくじった!
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 19:04
>もりりんさん
今回もりりんさんの顔が浮かんだんです。野鳥の会会員だったもりりんさんがいてくれたら、解説付きでこの鳥たちを見られるのに~って!残念。あのー、外出時っていうと普段の出勤の時とかにも双眼鏡をお持ちで??す、すごい・・・。私も次は必ず。ウサギの観察も楽しそうですね。うちの近くにもいるんですけど、ちゃんと見たことないです。
ウナギ、骨ごとって、背骨ですか??うちの夫はもう、魚のちい~~さい食べられそうな骨も細かく取って食べるんです。今回のウナギは「食べられるからそのまま食べて」って無理やり食べてもらいました(笑)。冷凍になってるウナギはもう背骨は取ってありますよね?
Commented by tomoky_ex at 2009-04-28 19:05
>もりりんさん
あははは!言われなかったら気づきませんでしたよ~(爆)
もう最近漢字忘れちゃって・・・だめです・・・しょんぼり。